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パソコン購入相談室HOMEとても重要なPC用語 > ハードディスク(HDD)

 

ハードディスク(HDD)

ハードディスクは、パソコンの中に入っているソフト、画像、資料などのデータを保存する場所です。

 

ハードディスクの容量が大きいほど、たくさんのデータが保存できます。
その容量は64GB~1TB(テラバイト)と、パソコンの機種によって様々ですが、一般的に、ノートパソコンはデスクトップパソコンよりハードディスクの容量が少なめです。

 

ちなみに最近のパソコンはノートでも、500GB、1TBのハードディスクを搭載しているものが多くなっています。 「こんなにいらんやろ!」とツッコミたくなるくらい大容量です(笑)

 

ですが、パソコン本体にデータを保存することが少ない人、あとからパソコンソフトをインストールすることがほとんどないという人は、ハードディスクの容量が少なめでもまったく心配いりません。

 

逆に、高画質の動画をパソコン本体にたくさん保存したい人、パソコンソフトをたくさんインストールしたい人、テレビ機能の付いたパソコンで番組を毎日録画したい人は、できるだけ大容量のハードディスクを搭載したパソコンを選ぶほうが便利だと思います。

 

メーカー直販のカスタマイズパソコンを購入される場合は、ハードディスクの容量を自分で選ぶことができるので、大容量が必要ない方は、ここで費用を抑えることができます。

 

 

なお、パソコンと外から接続するタイプの外付けハードディスクも売っているので、ハードディスクの容量が足りないときは、外付けタイプを購入して保存領域を増やすこともできます。接続はUSBで簡単にできます。

 

ちなみに、パソコンの不具合により、ハードディスクのデータが取り出せなくなってしまうことがまれにあります。大切なデータは日頃からパソコン本体(ハードディスク)ではなく、CDやDVD、USBメモリーなど、パソコン外部に保存をするのがお勧めです。

 

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